正しい Content-Type を2秒で
サーバー、API、アップロードの設定では、正確なMIMEタイプが必要になりがちです。この表は拡張子と型を双方向に結びつけ、ファミリーフィルターですばやく見つけられます。
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検索を入力
拡張子(png)や型の一部(image)。
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ファミリーで絞り込み
画像・文書・音声・動画・アーカイブ・Web・フォント。
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型をコピー
Content-Type ヘッダーに貼り付けます。
よく使う型の例
| 拡張子 | MIMEタイプ |
|---|---|
| .png | image/png |
| .svg | image/svg+xml |
| application/pdf | |
| .json | application/json |
| .docx | application/vnd.openxmlformats-officedocument.wordprocessingml.document |
この表はネットワーク通信なしで、ブラウザ内で完全にオフライン動作します。
よくある質問
MIMEタイプとは?
MIMEタイプ(メディアタイプ)はファイルの性質を「タイプ/サブタイプ」の形で表します。例:image/png や application/json。サーバーは Content-Type ヘッダーで送り、ブラウザがリソースの扱い方を知ります。
正しい Content-Type が重要なのは?
誤った型は、画像が表示されない、ファイルがダウンロードされない、スクリプトが実行されない原因になります。例えば JSON を text/plain で配信すると一部のAPIが壊れます。正しい型は適切な動作と安全性を保証します。
.jpg と .jpeg の違いは?
MIME 上は違いなし:どちらの拡張子も image/jpeg に対応します。同じ形式を指し、.jpg は一部システムで拡張子が3文字に制限されていた頃の名残です。
Officeファイルの型は複雑?
はい、最近の形式は長い型を使います。.docx なら application/vnd.openxmlformats-officedocument.wordprocessingml.document です。中身はZIPコンテナで、正確な型をコピーすれば開く際のエラーを防げます。